eye

Earth·【咏叹】

2016/07/16

【咏叹】まふまふ - 鏡花水月

别怪我没提醒——03:22注意调大音量,切记!!






まふまふ

 

曲:まふまふ

歌:まふまふ

:彼岸之

 

「はぐれないように」とつぶやいて

「千万别走散了」我轻声地嘟哝着

仆(ぼく)の裾(すそ)をつかんだ

而你紧紧拉着我的衣襟

静(しず)けさがずっと続(つづ)いたような

时间依旧悄无声息地流逝而过

あの夏空(なつそら)の下(した)

就在夏夜那青空之下

 

五月闇(さつきやみ)が明(あ)けて

梅雨之夜中闪烁荧火

瞳(ひとみ)の映写机(えいしゃき)の中(なか)

瞳孔之中那倒映出的世界

走(はし)リ寄(よ)る 君(きみ)の(いと)しさ

一路狂奔后 是你曾爱的一切

もう 戻(もど)れない

已经 不再复现

 
 

時(とき)が夜(よる)を連(つ)れて

夜渐深 你却渐行渐远

君(きみ)と見(み)ていた空(そら)を

曾与你共赏的这片夜空

暗(くら)く染(そ)め上(あ)げる

已然孤悬神无之月

空葬(からとむら)い 明日(あした)の先(さき)に

空之葬 而如今你却到底在何方

ねえ まだ君(きみ)はいますか

 ねえ 可是那遥远的明天

 

 

 

行(ゆ)き交(か)う誰(だれ)かによそ(み)して

车水马龙之中是谁在翘首以盼

君(きみ)を怒(おこ)らせたこと

嬉笑打闹也宛若家常便饭

そんな幸(しあわ)せと待(ま)ち合(あ)わせ

祈愿时间稍微驻足这温馨一刻

あの神社(じんじゃ)の側(そば)

就在神社佑护之下


 

すれ違(ちが)って 空蝉(うつせみ)

擦身而过 背影是落寞

きっと辿(たど)れば横恋慕(よこれんぼ)

呼之欲出深藏心底的爱恋

「気付(きづ)かないフリしたくせに」

「一定会假装着没发现吧?」

ってさ 君(きみ)は言(い)う?

你、会如此说吗?


 

飽(あ)きるまで見(み)ていた 君(きみ)と見(み)ていた

曾经那百看不厌的 与你并肩共赏的

空(そら)は何処(どこ)まで続(つづ)くの?

那片夜空是否已随风飘散?

続(つづ)かないのは花火(はなび)の音(ね)や

未曾完结的花火 消逝的云烟

そう 二人(ふたり)の恋(こい)

そう 那是你我所恋

今(いま)は 触(さわ)れないものや忘(わす)れたものを

现如今 那些指缝间流逝的 那些心底沉封的

ひとつ ふたつ 数(かぞ)えていく

一二三 再次细数往日温馨

水(みず)に写(うつ)る月(つき)の色(いろ)とか

指尖拂过水面以月色书写

あの細(ほそ)い指先(ゆびさき)とか

宛若你依旧还在我身边

 


 

梦(ゆめ)のまにまに

 梦境的随风而散



 

 

また何度(なんど)も また何度(なんど)でも

无论是多少次  无论是多少次啊

あの花火(はなび)を観(み)に行(い)くんだ

我都会再次去看那烟火

仆(ぼく)はまだ  君(きみ)が好(す)きだよ

依旧心存希望 人海再遇到那身影

ねえ

 



(ひとり しないて…)

不要让我,孤身一人……



 

梦花火(ゆめはなび) 灯(とも)れ 赤白黄色(あかしろきんいろ)

梦幻的花火 映照出 赤橙黄绿青蓝紫

仆(ぼく)とあの子(こ)の間(あいだ)で

你我牵手穿梭于彩虹之间

目(め)を塞(ふさ)いできたその全(すべ)て

闭上双眼用身心去感受这一切

今(いま) 思(おも)い出(だ)させて

 此刻 将怀念变为相见

宵時(よいとき)が夜(よる)を連(つ)れて

不觉夜已深 你却渐行渐远

君(きみ)と(み)ていた空(そら)を

曾与你共赏的这片夜空

暗(くら)く染(そ)め上(あ)げる

已然孤悬神无之月

小(ちい)さくなった音(おと)の先(さき)に

耳边再次传来那轻声的呢喃

ねえ まだ君(きみ)はいますか

你其实还在这里 对吧?

ねえ

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2016/07/13

【咏叹】凋叶棕 - どうして…

凋叶棕 宴

(↑图片提取自网易云音乐-凋叶棕-宴页面,侵删)




どうして…
為什麼……】

 
原曲:少女想曲/の巫女/春色小怪
唄:めらみぽっぷ
专辑:宴
:彼岸之


翳(かげ)る日暮(ひぐ)れにふと向(むか)う眼差(めさ)しの先(さき)
黄昏依旧按照着既定的轨道运行
言叶を失(な)くした景色の中あなたは居て
有你在的地方宛若一幅无法言状的画卷
人は儚(はかな)くも雪(ゆき)のように消えゆくものならば
如雪的人生不过是一场终将消逝的梦境
この思いさえも共(もろとも)に消えてしまえばいい
即便如此这份心意也永不消弭
春は旅(たび)。朝に此処を発(は)つ日のこと。
春的旅程,朝霞伴着晨晖从此出发
夏の度(たび)。二人の夜()を思う。
夏的驿站,于此共度两人的良宵
秋(あき)の闇(やみ)。夕暮(ゆうぐ)より暗(くら)く。
秋的夜晚,夕阳已然日落西山
冬(ふゆ)を呼(よ)び。四季(しき)はめぐり。
冬的呼啸,四季就此流转
桜舞う。(はな)やかな宴(うたげ)の最中(さなか)
樱花飞舞着,喧嚣的盛宴被拥向高潮
星は降(ふ)る。あなたに降(ふ)り注(そそ)ぐ。
星尘洒落着,你从天空中乘风归来
月が照(て)る。二人の影(かげ)作(つく)る。
月光照耀着,拉出二人斑驳的影迹
雪積(つ)もる。巡(めぐ)り巡る。
白雪覆盖着,岁月一圈圈轮转
それでもあなたは(とお)い…
而你我已然如此遥不可及……
 
 
ねぇ、どうして
呐,为何啊
あなたは私をてくれないの
你的世界里总是没有我的身影啊
あなたはているの
你的世界里到底有谁存在着
ねぇ、どうして
呐,为何啊
あなたをいつでも探(さが)しているの
无时无刻一直在苦苦寻觅的你
あなたはいったいどこにいるの
此时此刻究竟在哪里躲避着我啊
ねぇ、か…
呐,有谁能……
教えて…
告诉我啊……





四季(しき)は移(うつ)ろい変われども変わらぬもの一つ
多少年华流逝沧海桑田始终如一
几年(とし)も抱(いだ)き続けたもの心の中に
无论岁月几何依旧将你深藏于心底
几度(いくたび)と呼べどぞ届かぬこの儚き声は
几度呼唤却只能化作悲叹的话音
(さなが)ら咏(よ)み人知らずの歌のように
宛若那歌咏的诗篇自远方悠悠响起
魔(ま)を封(ふう)じ。あの日、出会(であ)いは唐突(とうとつ)に。
魔罗的封印;那一刻唐突的相遇。
——th02 東方封魔录

梦の。本当に梦のよう。
虚幻的时空;也不过只是一场虚幻。
——th03 東方梦时空

幻想(げんそう)は。どこまでも続く。
幻想的结界;究竟又该归往何方。
——th04 東方幻想乡

怪奇(かいき)の。手にかかる様で。
奇异的世界;合拢在十指之间。
——th05 東方怪绮谈

命は。二人を定(さだ)むのか
绯色的命运;二人的未来早已注定。
——th06 東方红魔乡

妖(あや)し梦。幻(まぼろし)をせるか。
妖冶的梦臆;眺望着那少女的梦境。

永久(とわ)の夜。何処まで続くのか。
永远的长夜;又该从何处出发。
——th08 方永

そして春はまた巡る。
又是一年春的来临。
それでもあなたはい…
而你我已然如此遥不可及……
 
 
 
 
ねぇ、どうして
ねぇ,为何啊
あなたは私を見てくれないの
你的世界里总是没有我的身影啊
あなたはているの
你的世界里到底有谁存在着
ねぇ、どうして
ねぇ,为何啊
あなたをいつでも探しているの
无时无刻一直在苦苦寻觅的你
あなたはいったいどこにいるの
此时此刻究竟在哪里躲避着我啊
ねぇ、か…
ねぇ,有谁能……
教えて…
告诉我啊……
 

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2016/03/26

【Earth】心做し【偽心】

心做し
(图片来自网络,有空我再去找找id……)



心做(こころな)し【偽心】
 

作詞:蝶々P 
作曲:蝶々P 
編曲:蝶々P
翻译:彼岸之幻

ねぇ、もしも 全(すべ)て投(な)げ捨(す)て られたら
/呐 如若能將這一切盡皆捨棄的話
笑って 生きる ことが楽(らく)に なるの?
/是否就能展顏微笑無憂無慮地活下去了呢?
また胸が 痛(いた)くなる から
/但胸口的這份痛楚又是從何而來……
もう何も 言わないでよ
/夠了啊 什麼都別再説了啊
 

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2016/01/26

【Earth】Elisa - Shining Wind



shining wind
(图片来自网络,有空我试着找找p主id的……)

Elisa - Shining Wind


作詞 : 西田恵美
作曲 : 佐伯高志
翻译 : 彼岸之幻

(请尊重译者劳动,转载请保留译者信息 @彼岸之幻)

Sometimes I wonder if I'm falling
/在无人能知,亦无人可晓
Only angels know how the life begins
/何处潜藏着,那救赎之光
There's a silver lining, so I believe
/向阴霾外眺望,闪烁银芒
Feel like drifting on a long twisted stream
/宛若于湍流之中漂荡
The greatest treasures and unknown pleasures
/至真的宝藏 未知的愿望
Life is so precious, I wanna make it better
/将回忆珍藏,伸手探向远方
 
 
Shining wind in the sky
Look up the sun, now everything's bright
/看那朝阳,万物披上银霜
Here's something I never realized
/恍然觉察,究竟梦在何方
Shining wind in my mind
Full of hope, I've got a feeling inside
/充满希望,已然不再迷茫
Whatever happens, I will survive
/无论何时,我永远于此守望
 

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2015/11/07

【Earth】Globus - Europa【欧罗巴】

Globus - Europa / 欧罗巴
Translate : 彼岸の幻

From Agincourt to Waterloo
|从 阿让库尔 到 滑铁卢
Poitiers and then anjou
|安如 紧随着 波瓦第尔
The Roses War,the Hundred Years
|玫瑰战争,一晃百年
Through battlefields of blood and tears
|穿越血泪交织的烽火战场

From Bosworth Field to Pointe Du Hoc
|从 博斯沃思原野 到 奥克角
Stalingrad and the siege of York
|斯大林格勒 与 约克郡围城
The bloody turf of Gallipoli
|加利波利 的草地被血浸染
Had no effect on the killing spree
|却对这杀戮狂欢无济于事

Bannockburn to Austerlitz
|自 班诺克本 向 奥斯特利茨
The fall of France and the German Blitz
|法西斯沦陷,德国闪电战
The cruelest of atrocities
|战争如此的残酷
Europa's blood is borne of these
|烙印进 欧罗巴人 的血性之中

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2015/11/07

【Earth】鹿目圆 - また あした【明天 再见】

鹿目圆 - また あした【明天 再见】

Translate : 彼岸の幻

それじゃまたねって 手(て)を振(ふ)って
|挥舞着手臂说着“那再见了”
无理(むり)に笑(わら)って 寂(さび)しくなって
|无故欢笑背后 依旧是孤单与寂寞

歩道桥(ほどうきょう)自転车(じてんしゃ) 抱(かか)えて上(のぼ)る人(ひと)
|有人扛着单车攀上天桥
コンピニ(company)谁(だれ)かの噂话(うわさばなし)
|小店里某人传出的闲言碎语
交差点(こうさてん)信号(しんごう) 远(とお)くのクラクション(klaxon)
|十字路口的信号灯下 悠久遥远的汽笛声中
知(し)らない谁(だれ)かの 笑(わら)いあう声(こえ)
|飘来不知是谁的欢声笑语
今日(きょう)は一人(ひとり)で歩(ある)く 通(かよ)い惯(な)れた街(まち)
|如今独自漫步 在这早已熟悉的街道上
でもいつもよりもなんだか
|可有时却会莫名感觉
自分(じぶん)がちょっと 小(ちい)さく思(おも)えるよ
|自己的心底 似曾潜藏着些许怀念

それじゃまたねって 手(て)を振(ふ)って
|挥舞着手臂说着“那再见了”
笑颜(えがお)を作(つく)って 寂(さび)しくなって
|强颜欢笑过后 依旧是孤单与寂寥
本当(ほんとう)はまだ话(はな)し足(た)りないけど
|其实心中还有未道尽的离情别绪啊
それじゃまたねって言叶(ことば)で
|道别背后悄悄掩藏的话语
「また会(あ)える」って嘘(うそ)をついて
|用“还能再次相会”的谎言
いつも通(とお)りの 笑颜(えがお)で言(い)うよ
|以同往昔一样的笑颜说出
また あした
|明天 再见

ひとりには惯(な)れてる振(ふ)りをしてるけど
|假装自己早已习惯了这份孤独
本当(ほんとう)はそんなに强(つよ)くないし
|然而其实我并没有那么坚强啊
いつもと同(どう)じ景色(けしき) いつもと同(どう)じ街(まち)
|那似曾相识的景色 似曾相识的街道
何(なに)も変(か)わらないはずなのに
|明明毫无变化的地方
自分(じぶん)だけが 小(ちい)さく思(おも)えるよ
|自己的心底 却似曾潜藏着些许留恋

それじゃまたね じゃなくて
|目送着轻声说着“那再见了”
「あと少(すこ)し」って言(い)えばよかった
|好像这不过是一次小小的分别
気(き)がついてほしくて 期待(きたい)していたけど
|即便如此 心中依旧怀揣着些许祈愿
それじゃまたねって言叶(ことば)で
|道别背后悄悄掩藏的话语
また自分(じぶん)に 嘘(うそ)をついて
|如是一再试图自欺欺人着
いつも通(とお)りの 笑颜(えがお)で隠(かく)す
|以同往昔一样的笑容 隐藏起了
この気持(きも)ち
|这份心情啊

それじゃまたねって 手(て)を振(ふ)って
|挥舞着手臂说着“那再见了”
笑颜(えがお)を作(つく)って 寂(さび)しくなって
|强颜欢笑过后 依旧是孤单与寂寥
本当(ほんとう)はまだ话(はな)し足(た)りないけど
|其实心中还有未道尽的离情别绪啊
それじゃまたねって声(こえ)さえ
|道别背后悄悄掩藏的心意
届(とど)かないほど 近(ちか)くて远(とお)い
|尽管无力抵达啊 却仍在跋涉向远方
いつも通(とお)りにもう一度(いちど)だけ 言(い)わせて
|再度同往昔一样地 说出了
また あした
|明天 再见




小圆的角色歌,表达了小圆的心声;在剧场版《叛逆的物语》放映后我更是确信了这一点。
在花海中,小圆为焰重新编起了麻花辫,耳语着。“我怎么会抛下小焰一个人呢……”是啊,怎么会呢,其实她也未尝不是承受着不舍与孤独而离去的呢……

回到前作吧,在魔女之夜来临的前夜,还只是一名普通少女的她却知晓了一切。
拥有着拯救世界,拯救大家的力量的她,在自己与世界之间,她选择了救赎。
牺牲自己,以换来世界的和平,与所有魔法少女的安宁。
尽管不舍让焰孤身一人,但她依旧选择了这条不归路。不是为了什么,只是因为她知道她拥有能够改变因果的可能性,她有这份【责任】。
正是这种奉献主义,成就了她在二次元屹立不动的声望。

为什么有时会出现“Bad End才是True End”这种呼声呢,或许也是因为这个原因吧。有些人更“喜欢”有意义的牺牲,而非略显无脑的HappyEnd。一遍一遍地哭,却还要一遍一遍地看……
而老虚似乎很擅长用这种手法,于是留下了他“爱的战士”的赫赫威名……
所以说,观众都是抖M。(笑)

我的Persona理论,现在也恰好构建到这个阶段——
嘛,所以说,拭去泪水吧,疼痛是用来承担的,而笑脸才是展现给他人看的说。
「また あした」





再 见

再 相见

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